playstationのおすすめゲーム

ps5本体も最近は普通に定価で買える言うになってきました。

最近はplaystation5本体Amazon楽天などで定価で買えるようになりました。在庫もあるので待たずに買えます。一時期、転売屋の横行で憤慨していた方も多いはず。

当初の発売から2年かかりましたがようやくって感じです。そこでps5本体と私が実際やったゲームを紹介したいと思います。

おすすめゲーム

FORSPOKEN

現代のニューヨークで孤児として生きてきたフレイ。街中で謎の腕輪を拾い異世界へと誘われ新世界で冒険が始まる。パルクールの動きを取り入れたちょっとクールなアクションRPGゲーム。

異世界はフレイ出生の秘密をはらんだ世界だった。ネタバレになるからストーリーにはあまり触れないがオープンワールドでマップは広い。ゲームも自由度は高いがストーリーが間延びするのは否めない。ゲームの難易度はノーマルでもかなり難しい。が動きはなめらかで美しい。

パルクールを応用したアクションには爽快感がある(個人的感想)マップが広く敵は接触するか見つからないとエンカウントしないし、戦いを避ける事も自由だ。最初は雑魚敵でも手こずるのでレベル上げはこまめにやっておいた方がいい。

何と言っても「THE LUST OF US REMAKE1」

THE LUST OF US REMAKE1」このゲームは胞子と呼ばれる細菌によって文明が崩壊した世界が舞台となっている。唯一免疫を持った15歳の少女エリー」を主人公「ジョエル」が保護して大学病院まで無事届けるっといた話の流れになっている。

胞子に感染した人間は怪物化して人間を襲ってくる。また、人間も生き残るためサバイバルで対立していて争いが絶えない荒廃した世界だ。

ゲームはそんな世界を旅しながら様々な苦難を乗り越えていくことになる。

わたしがPS4で最初にやったゲームだ。正直非常に面白い、PS4版THE LUST OF US」とストーリーは変わらないが印象としてPS5のリメイク版ではそのグラフィックの美しさには目を見張る。「胞子」と呼ばれている細菌の表現はまるで雪のスターダストのように美しい。

まだ、やってない方には是非やってほしいゲームだ。後悔しないと思うし、その世界観は今の文明が崩壊したらこうなるのかもと思わせてくれる。

PS4版しかないが「THE LUST OF US II」も続けてプレイもお勧めする。18歳になったエリーの物語だ。ネタバレになるが1で主人公だった「ジョエル」は序盤で退場して主人公は「エリー」と「アビー」の二人の視点から描かれる。当然操作もエリー編とアビー編を交互に操作しながら進んでいく主人公はこの2人だ。

PS4版しかないが不朽の名作FINALFANTASY-X

FINALFANTASY-Xは今から22年前の2001年に発売されたPS2用のゲームだがそのストーリーはFFシリーズでも屈指の名作となった。グラフィックも当時としてはかなり凝った作りで今やっても見劣りはしない出来栄え。その後リマスター版としてX/X-2が同胞されたものが今も人気がある

ゲームシステム(バトルシステム)が独特でATB(アクティブタイムバトル)主流だったRPGにCTB(チェンジタイムバトル)と言うシステムを採用している。このシステムによりバトル中メンバーの入替が可能でバトルを面白くしている。

しかし、FF-Xと言えばストーリーも面白さを堪能してほしい。前半(ユウナの悲しい旅)後半(デューダの悲しい話)では主役が変わってしまうのだが、これが秀逸。最後までplayすれば感動間違いないだろう

ハリウッド映画化も決まった名作「GHOST OF TSUSHIMA」

ジョン・ウィック」シリーズのチャド・スタエルスキ監督がメガホンをとり、2023年3月26日(金)が映画化されることが発表された

元寇襲来をモチーフに作られたゲーム(PS4版・PS5版がある)

本編

本編は一人でプレイするゲーム。「對馬國」を中心にしたオープンワールドのアクションRPG

主人公「境位 仁」を中心に物語は展開していく。

鎌倉時代「元」の将軍「コトゥン・ハーン」は、日本を征服すべく大船団を率いて對馬國の小茂田浜へと押し寄せ、外寇に抗うべく小茂田に集結した對馬國の地頭である志村家当主の指揮の下、武士団は「元」の大軍と激突するも、絶望的兵力差に圧倒され、死闘の末、大将・志村と主人公の2名を残して全滅してしまう。大将・志村は囚われの身となり、対馬の地は元軍によって踏み荒らされ始めるのであった。

志村の甥にあたる主人公・境井仁は、コトゥンとの一騎討ちで敗北を喫した仁は、侍の道に則った一対一の正攻法では、圧倒的な戦力と火薬武器を駆使する元軍に勝てないことを悟り志村が謳う「誉れ(ほまれ)」をかなぐり捨てて侍の道に背いてでも民を護り、元朝から対馬国を取り戻す覚悟を固めた仁は、民を救いつつ、敵軍に抗って戦う者たちを糾合すべく、冥府から蘇った「冥人」と呼ばれるようになりながらも対馬各地を奔走し始める。

冥人奇譚編

2~4人でプレイするマルチゲーム。
侍・牢人・弓取・刺客の4種類のスタイルを選んでプレイする。それぞれに特徴があり回復役は牢人だ。牢人も使い方次第で十分すぎるほどの戦闘力を持っている。
それぞれに必殺の技特殊なスキルを持っている。各職業も回復技をつける事は出来る牢人のような全体回復技は牢人の専売特許だ。

ちなみにわたしは弓取が好きでもっぱら弓取の遠距離攻撃で戦っているが至近距離戦はテクニックが必要であるがわたしは基本苦手(笑)

これ1本あれば1年以上遊べます「Dead By Daylight」

オンライン専用ゲーム「Dead By Daylight」

キラー(殺人鬼)1人・サバイバー生存者)4人で合計5人でやるオンライン専用ゲーム
サバイバーが発電機5台を修理して出口から脱出するゲーム。殺人鬼はそれを阻止する
簡単に説明するとかくれんぼ+鬼ごっこゲームである。サバイバーは殺人鬼には攻撃は一切できない。殺人鬼はサバイバーを倒して3回フックと呼ばれるところに吊るすことで阻止する。(3回吊るされるとサバイバーはジ・エンド

1回のゲームプレイ時間30分程度と短いので気軽に野良で参加OK(パーティーを組んでも良い)だが、サバイバーは協力しないとこのゲームでは脱出は難しい

カスタマイズや新キャラクターなどゲーム内課金もある(課金しなくても問題なくプレイは可能

BIOHAZRD RE:4

バイオハザード4のリメイク版(PS4版もある)
ストーリーやその他の設定も前作に準じているがビジュアルやシステムに変更がある。
前作は結構やりこんだが今作はまだ途中だ。感想としては難しくなってる。視点の立体感が増しているうえマップが分かりにくい(多分忘れてるからかな)

相変わらず武器屋のおっさんが何故?いるかは不明(笑)
武器の種類は増えているアイテムの場所も若干違う気もする。楽しめる作品にはなってると思うがRE:2やRE:3とは操作感が違う。RE:4独特の操作感である。

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